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レトロで新しいアクセサリ

話題の 「スターリングエンジン」です。

なんでも、日本の潜水艦に採用されたとか、NASAが深宇宙探査のために開発してるだとか、

話題にはのぼるけど、一体なんだ?「スターリングエンジン」?

コレです。



なんでも、燃料効率がとてつもなく良いらしい。


気体を温めると膨張し、冷やすと縮む。

熱い部屋で温まって膨張した気体を冷たい部屋に送り込んで冷やして縮める、このサイクルのタイミングを上手に合わせてあげると、

連続して動き出すという仕組みです。

どれくらい効率が良いかというと、熱を運動に変える効率が、なんと永久機関の一歩手前というくらい高い。

つまり、ちょっと熱を加えてやるだけで、回り続けてしまうというエンジンなわけです。

スターリングエンジンの特徴として、熱源を選ばない、というのがあります。

前出のNASAのエンジンの熱源は原子力

この、「ロックスモーション・スターリングエンジン」の熱源は、



コーヒー、または紅茶、またはホットミルク、緑茶、カップスープなどです。

カップの上において10くらい数えて、

はずみ車を軽く動かしてやると、

トコトコ動き始めます。

このギミック たまりません。



スターリングエンジン、

なんと、今から200年も昔の1816年にスターリングさんが発明したという、長~い歴史のあるエンジンです。

想いは過去から未来へ

海の底から太陽系外へ

行ったり来たりで、

・・・・仕事になりません

こういうモノを、奥様が許容してくれる可能性はまずありませんから、家庭内に置いておくにはリスキーなアクセサリーとも言えます。

また、ご購入後、
間違っても、奥様や恋人に動作する理屈や歴史などを喜々として解説などすることなきよう、強くご注意申し上げます。

それでもご購入をお考えの方はこちら

ロックスモーション・スターリングエンジン







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